■フィルム開発・製造の最前線に出会える展示会
「高機能フィルム展」は、機能性フィルムの成形加工技術、材料、さらには機能性フィルムそのものが一堂に集まる専門展です。
当社は2号館 K14-10にて出展しています!
フィルムメーカーの技術部門をはじめ、エレクトロニクス、自動車、電池、建築・建材、食品・飲料など、幅広い分野で機能性フィルムを求める専門家が来場し、活発な商談・技術交流が行われます。
2026年4月、改正物流効率化法が本格施行されました。荷主企業における物流統括管理者(CLO)の選任や、荷待ち・荷役時間の短縮に向けた中長期計画の策定が求められるなど、サプライチェーン全体の最適化への取り組みの必要性が高まっております。
トーホー工業のブースでは、「ロールホルダー」をはじめとする当社製品やそのプロトタイプをご覧いただけます。
不安定で取り扱いがむずかしいロール形状製品をお取り扱いの企業様には、保管や輸送における問題の解決方法を提案いたします。
どうぞお立ち寄りの上、ご相談ください。

ぜひお気軽にご来場いただき、実際にサンプルを手に取って、当社製品お確かめください。
※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略
西日本最大の物流業界の課題解決に繋がる総合物流展『第7回 関西物流展 KANSAI LOGIX2026』が、4月8日(水)~10日(金)の3日間インテックス大阪でスタートし、当社も4号館 C1-18で出展しています!
2026年4月、改正物流効率化法が本格施行されました。荷主企業における物流統括管理者(CLO)の選任や、荷待ち・荷役時間の短縮に向けた中長期計画の策定が求められるなど、サプライチェーン全体の最適化への取り組みの必要性が高まっております。
当社ブースでは、ロール製品の保管・輸送、手積み・手降ろし、オーバーハングしている製品など、数々の物流課題に対してご提案をさせていただいています。

特に注目が集まっているのが、『EPSオーバーハングサポーター』と『EPSロールホルダーパレット』です。
EPSオーバーハングサポーターは、T11型等の規格パレットからオーバーハングしてしまう製品に対して、既存の規格パレットを活用し、オーバーハングする製品を長さにあわせて保護する商品です。
また、取り扱いがむずかしく不安定なロール形状の製品の保管や輸送の問題を解決したいとのご相談により開発しました、「EPSロールホルダーパレット」もご紹介しています。
物流効率化法の対応で、ご来場された企業様は、パレット化に取り組む際の課題の解決方法を熱心にご相談いただいています。

是非、お気軽にご来場いただき、実際にサンプルを手に取って、当社製品お確かめください。
※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略
一般社団法人全国牡蠣協議会が主催する「全国牡蠣-1グランプリ2026」が2月27日~28日、豊洲市場において開催されました。このイベントは、全国のカキ生産者が日頃から手塩にかけて育てている牡蠣の品評会。
今年は3回目です。年々生産者の参加者が増え、規模が大きくなっています。
カキは、わが国の輸出重点品目の一つに指定されています。
林芳正総務大臣をはじめ、多くの国会議員の方々も来場されました。


当社も参加し、EPS容器へのインクジェット印刷技術と新規開発した「らくらく牡蠣ホルダー(実用新案申請中)」の発表をしました。

※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略
全国各地から養蜂関連の企業や生産者が一堂に会する『ミツバチサミット』がつくば国際会議場にて
11月22日から3日間の日程で開催され、当社も出展しています。
トーホー工業では、「EPSミツバチホーム」をはじめ、EPSユニークパレットなどを参考展示しております。

中でも最も注目を集めているのは、現在開発中の採蜜(ミツバチが巣に貯蔵した蜜を採取する)ボックスです。特に夏の高温対策には多くの関心を寄せていただいています。
プロトタイプ(試作品)での夏場と冬場の温度試験の結果を説明させていただく中で、発泡スチロールの断熱効果に大変関心を持っていただいております。まだプロトタイプの段階ですので、ミツバチサミット参加者の皆様から直接ご要望や形状に関するアドバイスを頂いております!
※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略
当社の豊橋工場と千葉工場があるそれぞれの自治体にて、11月8日(豊橋市)、同9日(大多喜町)の防災訓練に参加しました。
豊橋市とは、2024年10月18日に「 災害時における物資の供給協力に関する協定」を締結しています。
大多喜町とは、2024年9月19日に「 災害時における物資の供給協力に関する協定」を締結しています。
【大多喜町の防災訓練の様子】

【豊橋市の防災訓練の様子】

当日は、当社の発泡スチロール製品を直接触れて頂くことが出来ました。朝から体育館の床がとても冷たかったこともあり、「EPSパレット」の温かさやクッション性を多くの参加者の皆さんが実感されていました。

(トーホー工業はフェーズフリーアクションパートナーの一員です)
アクションパートナー一覧 | フェーズフリーアクションパートナー(phasefree.net)
※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略
包装業界の専門誌である「包装タイムズ」(11月10日発行)の九州次世代物流展の特集のなかで、当社の
「SCC(スマートクーリングコンテナ)」や「クラッシュストップ」が掲載されました。
※記事をクリックすると、拡大して観ることが出来ます。
※画像をクリックして頂くと、拡大版でご覧になれます。
※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略
北海道エリア最大のビジネス展「2025北海道 技術・ビジネス交流会 | ビジネスEXPO」が開幕しました!

当社ブースでは、北海道で初の展示となる「ユニークトレイ」に特に来場者の注目が集まっています。

業界ナンバーワンを自負する金型工場の金型設計・製作プロセスの動画や製品開発の流れをご紹介しています。
当社では、『金型は発泡スチロール成型の命』の信念のもと、金型を自社工場で製作しています。
展示会では、これまでお客様とともに開発した実例を展示し、お客様のお声をお聞きしていますので
お気軽にご来場いただき、実際に手に取ってご覧になってください。

※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略
東海エリア最大の物流展「第5回名古屋スマート物流EXPO」が、ポートメッセ名古屋で開幕しました!

当社ブース(第2展示館 N24-35 )では、昨今の物流問題の解決につながる「EPSユニークパレット(専用パレット)シリーズなどに熱心にご質問いただいております。

特に注目が集まっているのが、『EPSユニークトレイ』と『EPSロールホルダーパレット』です。
ユニークトレイとは、自動化ラインで活躍する自動組立ロボットが、対象物を取り出し&挿入する部品供給トレイという概念をさらに広げ、発泡スチロールの特性をいかして製品パーツや完成品を整列させ、保管や搬送にご利用いただくお客様専用にカスタマイズしたトレイです。
また、取り扱いがむずかしく不安定なロール形状の製品の保管や輸送の問題を解決したいとのご相談により開発しました、「EPSロールホルダーパレット」もご紹介しています。

実際にサンプルを手に取って、高い寸法精度や、軽さや、緩衝性、をお確かめください。
是非、お気軽にご来場ください!
※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略
当社は2025年10月8日(水)~ 9日(木)にマリンメッセ福岡 A館・B館にて開催されている第1回[九州]次世代物流展に出展しています!
半導体産業で注目される九州エリアでは、半導体産業育成には物流は不可欠としてサプライチェーン全体を考えた物流専門の展示会が初開催されています。
2026年4月に施行される改正物流効率化法により、これからの物流は荷主参加型になっていくことが予想されます。当社ブースにご来場された荷主企業様も物流問題の解決につながる「EPSユニークパレット®(専用パレット)シリーズなどに熱心にご質問いただいております。

今回の展示会では、同時開催の第2回九州半導体産業展にあわせて「ユニークトレイ®」の専用ブースも設け、九州エリアを中心とした多くの製造業の皆さんから熱心にご質問を頂いております。
ユニークトレイ®とは、自動化ラインで活躍する自動組立ロボットが、対象物を取り出し&挿入する部品供給トレイという概念をさらに広げて、発泡スチロールの特性をいかして製品パーツや完成品を整列させ、保管や搬送にご利用いただくお客様専用にカスタマイズしたトレイです。
福岡県大野城市にショールームをかまえる当社九州営業部メンバーが中心に接客させていただいています。
是非、お気軽にご来場いただき、実際に手に取ってご覧になってください。

※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略
トーホー工業の森工場がある北海道森町にて、10月5日に「防災避難訓練」が行われ、今年5月19日に「災害時における物資の供給協力」を締結している当社も訓練に参加しました。

訓練は、今後発生が予想される「噴火」「津波」などの自然災害に備えるために実施され、住民一人ひとりが有事の際に適切な避難行動がとれるよう防災意識の向上を図ることを目的としているそうです。
当日は、避難所として開設される森町民体育館(サン・ビレッジ森)にて、当社の発泡スチロール製品に直接触れて頂くことが出来ました。
大型保冷コンテナとして全国各地で使用いただいているSCC(スマートクーリングコンテナ)を着替えなどできるプライベート空間として、また北海道から主に首都圏などへの輸送に使用いただいているブロッコリー容器を8個並べて簡易ベッドとして展示しました。
「いつも」は保冷BOXや一般容器として使用している製品が、「もしも」の時に別の使い方で地域の住民の方のお役に立つ『フェーズフリー』という考え方。トーホー工業は、これからもフェーズフリーの考え方のもと、地域貢献に積極的に取り組んで参ります。

(トーホー工業はフェーズフリーアクションパートナーの一員です)
アクションパートナー一覧 | フェーズフリーアクションパートナー
※EPS:発泡スチロール(Expanded Poly-Styrene)の略








